公開日:2026.09.20 最終更新日:2026.09.21

筋トレ器具は中古でも売れる? パワーラック・ベンチ・ダンベル・プレートの買取相場と査定基準

目次

筋トレ器具は中古でも売れる? パワーラック・ベンチ・ダンベル・プレートの買取相場と査定基準 1024x517

自宅で使っていたベンチやダンベル、プレート、パワーラック。引っ越しや模様替え、トレーニングをやめたタイミングで「これ、売れるんかな?」と相談されることはかなり多いです。

買取UPでも、筋トレ器具は昔から問い合わせの多いジャンルです。特に多いのはベンチ、ダンベル・プレートのセット、可変式ダンベル、懸垂器具、パワーラック。ルームランナーやスピンバイクも同じくらい問い合わせがあります。

筋トレ器具は大きくて重いので、処分するだけでも大変です。一方で、中古でも需要が残りやすい器具は多く、10年ほど前の器具でもメーカー・モデル・状態によっては十分に買取対象になります。

この記事では、実際に筋トレ器具を査定してきた現場目線で、売れやすい器具、メーカーごとの傾向、プレートやシャフトの違い、査定で見ているポイント、大型器具の搬出まで詳しく解説します。

家庭用ホームジムから業務用マシンまで、売れやすい器具・査定基準・解体搬出を現場目線で解説

先に結論筋トレ器具は10年ほど前でも買取対象。年式より、メーカー・シート・ワイヤー・滑車・セット内容を重視します。
売れやすいベンチ、ダンベル・プレートセット、可変式ダンベル、パワーラック、ルームランナー、スピンバイク
強いメーカーFIGHTING ROAD、IROTEC、BODYMAKER、TUFFSTUFF、POWERTEC、IVANKO、鍛錬など
大型器具パワーラック・ホームジム・ルームランナー等は出張査定。査定成立時は基本的な解体・搬出も対応
注意点シート破れ、ワイヤー・滑車の劣化、安価なノーブランド品は査定が弱くなりやすい
店長コメント|筋トレ器具は「何年落ちか」だけで決まりません。10年前でも売れるものはあります。むしろシート、ワイヤー、滑車、メーカー、重量、セット内容の方が査定に直結します。大型器具は運ぶのが大変なので、無理に動かす前に写真を送ってください。
関連ページ:筋トレ・トレーニング用品の買取ページ

中古でも売れやすい筋トレ器具は?

1. 査定依頼が多いのはベンチ・ダンベル・プレート

マルチファンクショナルマシン 3in1 スミスマシン マルチマシン

買取現場で特に多いのは、ベンチ、ダンベルとプレートのセット、可変式ダンベルです。その次に懸垂器具やパワーラックが続きます。

ルームランナーやスピンバイクも一定数あり、家庭用トレーニング器具はかなり幅広く査定しています。

筋トレ器具は「高級品しか売れない」というわけではありません。比較的手頃な価格帯でも、FIGHTING ROADやIROTECのように中古市場で名前が通っているメーカーは動きやすいです。

一方で、通販で新品価格がかなり安いノーブランド品は、中古になると売価がさらに下がるため、査定は厳しくなりやすいです。

2. 王道はFIGHTING ROAD・IROTEC、こだわり層にはTUFFSTUFFやPOWERTEC

家庭用ではFIGHTING ROAD、IROTECは定番です。その次にBODYMAKERもよく見かけます。

一方、TUFFSTUFFやPOWERTECのような高価格帯の器具は、ホームジムにこだわっている方や予算をかけている方が所有しているケースが多い印象です。

マルチマシンで「いつか欲しい」と言われることが多いのはTUFFSTUFF。手頃な価格帯ではFIGHTING ROADやIROTECが強く、そこから先は使い方や好みによって分かれていきます。

メーカー公式の商品構成を見ると、FIGHTING ROADではダンベル・バーベル・トレーニングマシン・有酸素マシンまで幅広く展開されています。(FIGHTING ROAD公式) BODYMAKERもトレーニングマシン、ダンベル、バーベル、プレートなどを公式通販で扱っています。(BODYMAKER公式)

3. 10年落ちでも十分に買取対象

筋トレ器具は、10年ほど前のモデルでも普通に査定対象になります。

家電のように年式だけで急激に価値が落ちる商品ではありません。ラックやベンチ、プレートは構造がシンプルで、古くても問題なく使えるものが多いためです。

もちろん状態は見ますが、「10年前だから処分しかない」と考える必要はありません。

ベンチ・ダンベル・プレートは何が査定に影響する?

4. ベンチはインクラインタイプが使いやすく人気

ベンチではインクラインベンチが人気です。角度を変えられるため、胸だけでなく肩や腕など複数の種目に使いやすいからです。

ただし、ベンチプレスだけをやる人ならフラットベンチでも十分です。中古市場でも用途がはっきりしているため、フラットだから売れないということではありません。

査定ではメーカーやモデルだけでなく、シートの状態もよく見ます。

5. シート破れは傷よりも査定に響きやすい

TECHNOGYM unica テクノジム マルチストレングマシン マルチファンクション

筋トレ器具で地味に査定へ響くのがシート破れです。

フレームの小傷や塗装ハゲは、ある程度なら中古品として許容されます。しかしベンチやマシンのシートが破れていると、使用時に必ず目に入るため見た目の印象が大きく落ちます。

張り替えや補修にも費用がかかるため、フレームの傷よりシートの破れを大きく見ることがあります。

6. 可変式ダンベル・固定式ダンベルは「どちらが上」ではなく用途が違う

可変式ダンベルは、少ないスペースで重量を変えられるのが最大のメリットです。ホームジムの省スペース化にはかなり向いています。

一方、固定式ダンベルは重量ごとに持ち替えられるため、重い重量から少しずつ落として追い込むようなトレーニングでは便利です。

プレート式は、ベンチプレスやスクワットで重量を細かく増減したい人に向いています。

そのため「可変式が一番人気」「固定式は弱い」と単純に分けるより、使う人の目的で需要が分かれていると考える方が近いです。

7. ラバープレートは中古でも人気がある

ラバー付きプレートは人気があります。

床への傷や衝撃を抑えやすいという分かりやすいメリットがありますが、実際に使っている人ほど分かるのが「重ねたときに取りやすい」ことです。

ラバーなしのプレートは何枚も重ねると境目に指を入れにくく、下の一枚を取るのが地味に大変です。ラバー付きだと縁に厚みがあり、扱いやすさがあります。

こうした細かい使い勝手も、中古で選ばれる理由になります。

オリンピックプレートとレギュラープレートの違い

8. オリンピック規格は高重量トレーニングをする人に向く

オリンピックシャフトはシャフト自体で約20kgあるものが一般的で、高重量トレーニングをする人に向いています。

重いプレートを一気に付けられるため、何枚も小さいプレートを足さなくても重量を上げやすいというメリットがあります。

中古市場ではレギュラー規格より数が少ないため、良いメーカーのオリンピックプレートやシャフトは需要があります。

9. レギュラー規格は扱いやすさが強み

レギュラーシャフトはオリンピックシャフトより軽いものが多く、初心者や女性でも扱いやすいです。

シャフトだけでフォーム確認をしたり、軽い重量から始めたりしやすいので、ホームトレーニングでは十分需要があります。

どちらが高い・安いだけでなく、ユーザー層が違うという見方をしています。

10. シャフト単体は「売れるけど送料が弱点」

バーベルシャフト単体でも買取できます。

ただしシャフトは長いため、発送すると200サイズ前後になることもあり、送料負担が大きくなります。ネット上では新品の安価なシャフトも増えているため、単体の中古売価には限界があります。

そのため、シャフトだけよりプレートとセットの方が査定しやすいケースが多いです。

セットで売った方が査定しやすい筋トレ器具

11. プレート+シャフトは相性がいい

プレートとシャフトはセットで売りやすい組み合わせです。

買う側からすると、届いたその日からすぐにトレーニングできます。特に重量が揃っているセットは需要があります。

12. ベンチ+プレート、プレート+プレートツリーも売りやすい

ベンチとプレートの組み合わせ、プレートとプレートツリーの組み合わせも扱いやすいです。

反対に、トレーニングマットは単体では売れにくいため、ベンチやラックの付属品として一緒に査定することが多いです。

13. 可変式ダンベルやIVANKOの重量プレートは単品需要もある

Nautilus ノーチラス ショルダープレス 業務用トレーニングマシン

単品でも動きやすいものとしては、可変式ダンベルがあります。

また、IVANKOの10kg・20kgなど重量のあるプレートは、必要な人が明確なので単品でも需要があります。

軽量の安価なプレートを一枚だけ、という査定より、重量物やブランド品の方が中古では扱いやすいです。

買取UPの強み|大型器具こそ出張買取向き。パワーラック、ホームジム、ルームランナー、スピンバイク、業務用マシンまで、設置状況を確認して解体・搬出まで対応します。査定成立時の基本的な解体費用は無料です。

大型筋トレ器具は出張買取との相性がいい

14. 20kgを超えると「持って行くのが大変」が始まる

筋トレ器具は、そもそも重いものです。

プレートを持っている人なら、10kg一枚だけというケースは少なく、ダンベル両手分や複数枚をまとめて持っていることがほとんどです。

20kgを超えてくると、車への積み込みだけでもかなり面倒になります。

15. 2階・階段搬出も珍しくない

Horizon ホライズン ランニングマシン トレッドミル TR5.0

ホームジムは2階の部屋に作られていることもあります。

エレベーターに入らない、そもそもエレベーターがないというケースでは、階段で一つずつ下ろします。

正直、搬出自体が筋トレみたいな現場もあります。

買取UPでは、大型のパワーラック、ホームジム、マルチマシン、ルームランナー、スピンバイクなども出張で対応しています。詳しい対応品目や実績は 筋トレ・トレーニング用品の買取ページ でも確認できます。

16. 解体できない器具でも買取できる

基本的には、解体できるかどうかだけで買取可否を決めていません。

例えば鍛錬のように解体しにくい業務用マシンでも、高価買取できるケースがあります。

「解体できないから無理」と決めつけず、まずは写真と設置状況を見せてもらう方が早いです。

査定で大きく見るのはシート・ワイヤー・滑車

17. ワイヤーやプーリーの劣化は減額が大きい

マルチマシンやケーブルマシンでは、ワイヤーやプーリーの状態を確認します。

これらのパーツは交換すると意外に高く、修理してから中古販売すると売価に対して修理コストが大きくなってしまいます。

特に滑車部分は樹脂・プラスチック系パーツが使われていることが多く、使用頻度や経年で割れ・摩耗が出やすい部分です。

交換レベルまで傷んでいる場合は、大幅な減額やジャンク査定になることがあります。

18. フレームは頑丈なので「壊れて危険」は意外と少ない

筋トレ器具は重量物を支える前提で作られているため、主要フレームは鉄や鋼材でかなり頑丈です。

そのため、家庭用器具でも「フレームが完全に壊れていて危険」というケースはそこまで多くありません。

むしろ査定で差が出るのは、シート、ワイヤー、滑車、グリップ、調整機構などの消耗部です。

実績を見るポイント|同じ「筋トレ器具」でも、数千円のベンチ・ダンベルから、10万円超のマルチマシン、50万円の業務用マシンまで価格差があります。カテゴリー名だけでなく、メーカー・モデル・構成を見て査定します。

実際の買取価格例

EVOLGEAR 業務用リアデルトペックフライ E3007A

以下は買取UPで実際に掲載している買取実績の一例です。買取時期・状態・付属品・相場によって価格は変動します。

メーカー・商品種類掲載買取価格
Anyagefitness 5in1 マルチファンクション複合マシン120,000円
Anyagefitness 5in1 マルチファンクション複合マシン110,000円
Anyagefitness 5in1 オールインワンジムセットマルチマシン115,000円
HORIZON 8.1Tルームランナー15,000円
Motions Fit 可変式ダンベルダンベル20,000円
FIGHTING ROAD バーベル・ダンベル・プレートセット13,000円
業務用ジム ラバーダンベル ペアセットダンベル25,000円
IVANKO オリンピックプレート・シャフトプレート・シャフト12,000円
American Barbell オリンピックバーベルプレートプレート30,000円
NUOBELL フレックスベル 可変式ダンベルダンベル21,000円
IROTEC オリンピックプレート・シャフトプレート・シャフト40,000円
POWERTEC レバレッジシステム WB-LS20マルチマシン60,000円
鍛錬 GKシリーズ業務用マシン一式500,000円

売れにくい筋トレ器具もある

19. 腹筋ローラーやワンダーコアは買取が難しいことが多い

何でも値段が付くわけではありません。

代表的なのが腹筋ローラーや、過去に大ヒットしたワンダーコア系です。

新品価格が安く、流通量も非常に多いため、中古で販売しても利益を確保しにくく、買取が難しいことがあります。

「一家に一台あったんちゃう?」というくらい持ち込まれる時期もありましたが、数が多い商品ほど中古価格は下がりやすいです。

20. 安価なノーブランド品も中古では弱い

通販で送料込み新品価格が安い商品は、中古になるとさらに売価が低くなります。

大型品は保管・搬出・販売にもコストがかかるため、「新品で安い大型品」は査定が伸びにくい典型です。

筋トレ器具を売る理由は引っ越しと「場所を取る」が多い

21. 飽きた瞬間に物干しになる

筋トレ器具の売却理由で多いのは引っ越しです。

そしてもう一つ多いのが、使わなくなったことです。

ラックやベンチはかなり場所を取るので、トレーニングをやめると一気に邪魔になります。気付けば物干しになっている、という話もよくあります。

会社に福利厚生目的で一式導入したものの、ほとんど使わなくなり「邪魔だから全部持って行ってほしい」という相談もあります。

22. ジム閉鎖・入れ替え案件も今もある

anyagefitness 5in1 マルチマシン オールインマシンフルセット 1

コロナ期にはジム閉鎖による一括引き上げが多くありました。

その後もジムの閉店・入れ替えは一定数あり、業務用マシン、ダンベル、ラック、プレートをまとめて査定する案件があります。

家庭用と業務用では搬出方法も再販先も違うため、業務用はまた別の記事で詳しく解説します。

メルカリ・ジモティーより買取店が向く筋トレ器具

23. 大型器具は「いつ売れるか分からない」が最大の弱点

小さなトレーニング用品なら個人売買もしやすいですが、パワーラックやホームジム、ルームランナーは話が別です。

売れるまで部屋に置き続ける必要があり、売れてからも解体・搬出・引き渡しが必要です。

家族から「子どもが使っていた器具を処分したい」と問い合わせをもらうことも多く、そういうケースでは個人売買より出張買取の方が圧倒的に早く片付きます。

買取UPでは大型筋トレ器具の解体・搬出も査定成立時は基本的に無料で対応しています。

24. 持ち込みできるならもちろん歓迎、でも無理なら出張でいい

ダンベルやプレートを車で持ち込んでもらえるなら査定はスムーズです。

ただ、ルームランナー、スピンバイク、パワーラック、ホームジム、マルチマシンは無理して運ぶ必要はありません。

業務用になると一人ではほとんど動かない器具もあります。そういう商品こそ出張買取向きです。

「ダンベル=鉄」とは限らないので処分前に注意

25. 安価な樹脂系ダンベルにはセメント充填タイプもある

よく「売れなかったらスクラップ屋に持って行けば鉄として売れる?」と聞かれます。

ただし、ダンベルの中には鉄製だけでなく、外側が樹脂で中身がセメント系充填材になっている安価なタイプもあります。

このタイプは金属スクラップとして扱えないことがあり、処分先によっては有料になる場合もあります。重い、運びにくい、場所を取るうえ、捨てるにも手間がかかるため、処分する前に一度査定に出してみるのがおすすめです。

査定ポイントを一覧で確認

査定ポイントプラスになりやすい状態減額になりやすい状態
メーカーFIGHTING ROAD、IROTEC、BODYMAKER、TUFFSTUFF、POWERTEC、IVANKOなど新品価格が非常に安いノーブランド
年式10年程度でも状態が良ければ十分対象年式より劣化・欠品を重視
ベンチシート良好、角度調整正常シート破れ、調整部不良
プレート重量が揃う、ラバー付き、ブランド品少量・低価格帯のみ
シャフトプレートとセット、ブランド品単体で送料負担が大きい
可変式ダンベルペア・動作良好・重量切替正常片側欠品、切替不良
マルチマシンワイヤー・滑車良好ワイヤー劣化、滑車割れ
付属品プレートツリー、マット、アタッチメントが揃う主要パーツ欠品
搬出1階・分解可能階段、高所、解体困難でも要相談
店長コメント|捨てる前に一度相談してほしいのが、ダンベルや大型マシンです。安価な樹脂系ダンベルは中身がセメント系で、鉄スクラップとして売れないものもあります。重くて処分にも手間がかかるので、先に買取できるか確認する方が早いです。

よくある質問

古いパワーラックでも売れますか?

はい。10年ほど前でも、メーカー・モデル・状態によっては十分に買取対象です。年式だけで判断する商品ではありません。

ベンチのシートが破れていても売れますか?

査定は可能です。ただしシート破れは見た目の印象が大きく、補修費もかかるため減額になりやすいポイントです。

プレートだけでも買い取れますか?

はい。特にIVANKOなどブランド品や10kg・20kgの重量プレートは単品でも需要があります。

可変式ダンベルは売れますか?

需要があります。ペアで揃っていて、重量切替機構が正常に動くものは査定しやすいです。

2階にあるパワーラックでも出張買取できますか?

設置状況を確認したうえで対応します。階段搬出になるケースも珍しくありません。まずは写真を送ってください。

解体できないマシンでも大丈夫ですか?

解体できないという理由だけで断るわけではありません。鍛錬のような高価な業務用マシンも買取対象です。

腹筋ローラーやワンダーコアは売れますか?

新品価格や中古流通量の関係で、買取が難しいことが多いです。ほかの器具とまとめて査定できる場合もあるため、相談してください。

まとめ

筋トレ器具は、大きくて重いから処分に困りやすい一方、中古でも需要が残りやすいジャンルです。

FIGHTING ROADやIROTECのような定番から、TUFFSTUFF、POWERTEC、IVANKO、鍛錬などこだわりの器具まで、メーカーとモデルによって中古相場はかなり変わります。

査定では、年式だけでなく、シート、ワイヤー、滑車、付属品、プレート重量、セット内容を見ています。特に大型器具は、搬出と解体まで含めて売却方法を考えた方が楽です。

買取UPでは、家庭用のベンチ・ダンベルからパワーラック、ホームジム、業務用マシンまで出張買取しています。捨てる前に、まずは 筋トレ・トレーニング用品の買取ページ からご相談ください。

この記事の現場情報について

この記事は、買取UPで実際に査定・出張買取・搬出対応を行っている店長・査定担当者の現場経験をもとに、査定時に見ているポイントや実際の買取事例を整理して掲載しています。

メーカー・年式・状態・付属品・設置環境・中古相場などによって査定条件は異なるため、掲載している内容や買取価格は一律ではありません。実際の査定では、商品写真や型番、状態、搬出条件などを確認したうえで判断しています。

現場回答・監修: 買取UP 店長・査定担当 諸見里聡

image 67

主な査定分野: 電動工具、厨房機器、介護用品、筋トレ器具、住宅設備、業務用品、大型商品の出張買取・搬出など

運営: 株式会社PerfectVision/買取UP

公式サイト: https://kaitoriup.com/

買取UP大阪堺鳳店の店舗情報

運営会社買取UP大阪
所在地大阪府堺市西区鳳西町1-92-5
電話番号0722-66-6669
営業時間10時-19時(水曜日定休日)
LINE査定LINE査定はこちら
image 16