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【決定版】おすすめのダーツボート3選

2021年9月2日

こんにちは!買取UPの越智です(^ ^)

今回はダーツボードについてご紹介させて頂きます!

ダーツが本気で上手くなりたい!そんな人の強い味方「家ダーツ」。
学校やお仕事が忙しくて、なかなか外で練習時間を確保するのは難しい方は家にダーツ環境を整えて練習するのが有効です。

よーし!家にダーツボードを置くぞ!と思っても、ダーツボードは色々なメーカーがリリースしており、種類もたくさんあって、どれを選んだ良いか迷ってしまいますよね。

今回は”本当に使えるダーツボード”をランキング形式でご紹介します。

また、家庭用のダーツボードの基礎知識や、選ぶ時の注意点もまとめていますので、ぜひご購入の際の参考にしてみてください。

・家庭用ダーツボードの基礎知識

まずは家庭用ダーツボードの基礎知識についてまとめます。
心配な方はしっかりと基礎知識を頭に入れて、失敗しないボード選びをしましょう!

・ダーツボードの種類

家庭用で使われるダーツボードは大きく分けて2つの種類があります。

ソフトダーツボード
ハードダーツボード
それぞれの特徴について解説します。

・ソフトダーツボード

ソフトダーツボード画像1
ソフトダーツボードはプラスチックでできたダーツボード。
日本では主流のダーツボードで、ダーツと言ったらソフトダーツを指すことが多いですね。
ダーツバーでお馴染みのダーツライブやフェニックスもソフトダーツに分類されます。

・ハードダーツボード

ハードダーツボード画像2
ハードダーツボードは麻でできた昔ながらのダーツボードです。
針のような金属でできた先端のダーツを使います。
実は世界的にダーツと言ったらハードダーツを指すことが多く、ダーツの本場イギリスでは現在も莫大な賞金がかかった大会が開催されています。

・ソフトとハードのどちらを買うべき?

ソフトダーツとハードダーツのどちらを買うべきなのでしょうか。
私は実戦を想定したければ、ソフトダーツボードを選ぶのが望しいと考えています。
そもそも、2つは規格が違っておりハードダーツボードの方が的が小さく、難易度が高いようにつくられています。そのため、2つは競技性も違うんですよね。

ただし、ソフトダーツボードには一つ弱点があります。それが音です。
外でダーツをしているとあまり気にならないかもしれませんが、ソフトダーツって結構うるさいんですよね。

集合住宅にお住まいで、「壁が薄めな気がする」「隣の家の生活音が聞こえる」そんな方は、静音性が高いハードダーツボードがオススメ。

また、ソフトダーツボードの中にも静音性に特化したモデルもありますので、そちらも検討すると良いでしょう。

・ソフトダーツボードの選び方

では、家庭用ソフトダーツボードの解説に入ります。
ソフトダーツボードと一言に言っても、さまざまな特徴がありますので深掘りしていきましょう。

1 電子ボード

最近はダーツボードとスマホを接続する「電子ダーツボード」が流行しています。
カウントアップ点数の自動計算はもちろん、ゼロワンやクリケットのゲームもダーツバーにあるように自動で進行してくれます。
家にいながら、ダーツバーの筐体のように練習することができるのが魅力ですね。

また、電子ダーツボードはオンライン対戦が搭載されているモデルもあります。
オンラインで世界中のプレーヤーたちと家にいながら対戦できるのは、まさに革命!
オンライン上にはプロクラスの方がゴロゴロいて、切磋琢磨しているうちに、どんどん実力が上がることでしょう。モチベーションも維持しやすいですよ。

2 価格

ソフトダーツボードは種類が豊富なため、価格帯がかなりバラけます。
ざっくりした価格感としては以下の通り。

電子なしのダーツボード:5000円前後
一般的な電子ボード:25000円以上
ハイエンド電子ボード:50000円以上
かなり価格に差があることが分かりますね。

加えて、家ダーツではダーツボードの他にも設置のためのダーツスタンドが必要不可欠です。(大体8000円~)
スタンドも合わせた予算と相談しながらダーツボードを選ぶと良いでしょう。

3 セグメント交換

がっつり家練習を考えている方はダーツボードのプラスチックパーツ「セグメント」が交換可能なボードを選びましょう。
最近のダーツボードは耐久性が上がっており、簡単には壊れないようになっていますが、長く練習をしているとセグメントが割れたり、穴が開いたりします。

こうなってしまうと、基本的にはダーツボードまるごとの買い替えが必要になります。
しかし、ボードによってはセグメントの交換に対応したものもあります。
セグメントだけを購入して、壊れた部品だけを交換することができるので安上がり。
トータルのコスパを考えると圧倒的に安くなりますので、ぜひ検討してみて下さい。

4 ボードのサイズ

ソフトダーツボードの公式サイズは15.5インチです。
基本的にはこの15.5インチに合わせてダーツボードは作られていますが、中には変わったサイズのボードも存在しています。
特別な理由がない限りは公式サイズの15.5インチのボードを選びましょう。

・おすすめソフトダーツボード10選

ここまで、家庭用ダーツボードの基本知識と選び方をご紹介してきました。
では、いよいよ、家庭用ダーツボードのおすすめランキングTOP10をご紹介していきます。

1位【ダーツライブ】ダーツライブ200S

ダーツライブ200s画像3
ダーツボードのおすすめ一位は「ダーツライブ200S」。
発売から何年も経ちながら今だに人気No.1の超ロングセラーです。

200Sはあのダーツバーにも置いてあるダーツ筐体で有名なダーツライブが発売している家庭用ダーツボード。
そのため、ブルに入った時の音、アワードを出した時のムービー、ゲームがそのまま移植されているのが嬉しい。
外投げと同じ感覚で投げることができ、めちゃくちゃ練習になります。家でも本番さながらの本格的な練習をしたい人にオススメです。

200Sは元々オンライン対戦に対応していないダーツボードでした。
その点が唯一の弱点だったのですが、度重なるアップデートによって、ついにオンライン対戦ができるようになりました。
ロングセラーでプレーヤー人口も多いため、オンライン対戦も日々盛り上がっています。

ダーツライブがスポンサーしているプロプレーヤーとオンラインで対戦できるイベントも意欲的に開催しており、今後も盛り上がりを見せてくれるでしょう!

2位【グランボード】グランダーツ3S

グランダーツ3S画像4
ダーツライブ200Sと双璧を成す家庭用ダーツボード「グランボード」。
実はオンライン対戦の元祖とも言える存在で、長らくオンライン対戦ボードとして愛されています。
オンライン人口が多く、対戦相手に困らないのも良いですね。

グランボードの一番の特徴は、何と言ってもLEDを搭載したダーツボード周り。
アワードに合わせてカラフルに光ったり、光でゲームをサポートしたりと、ダーツを盛り上げてくれます。

さらに専用の「光るダーツマット」やPHILIPSのカラーLED照明「Hue」とも連動させることができ、まさにド派手なダーツ空間を作ることができます。

3位【Vダーツ】VDarts H4L

VDarts H4L画像5
高級ダーツボードとして名高い「Vダーツ」の最新ボード「VDarts H4L」。
前作に比べても圧倒的にコンパクトになり、デザイン性も上がりました。
加えて、アウトボードセンサやオートチェンジ、成績をクラウド保存と言った、ダーツ筐体とも引けを取らない高い性能が魅力です。

Vダーツの最大の特徴は家庭用で唯一のセグメントが光る仕様であることです。
まるでダーツライブ3のように鮮やかに光る盤面は、家庭用ダーツボードの域を超えてしまっていますね。

セグメントが光ることにより、クリケットナンバーを光らせたり、ゼロワンの上がり目を光らせたりと、ゲームのナビゲートも優秀。
もはや、ダーツバーに行く必要なんてないのではないか?というレベルに仕上がっています。
お値段は今回紹介するダーツボードの中で最も高額ですが、払うだけの価値があるダーツボードと言えるでしょう。

・まとめ

まとめ画像6
いかがでしたでしょうか?
一言でダーツボードと言っても、さまざまな特徴があるダーツボードたち。
是非とも自分にあったダーツボードを見つけて、ダーツ上達につなげて欲しいと思います。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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