買取UPでは、 BCD・オクトパス・ゲージ・レギュレーター・ リストコンパス・ダイブコンピューター・ ダイビングマスク・フィン・ブーツ・グローブ・ ウェットスーツなど スキューバダイビング用品を幅広く査定しています。
ダイビング器材一式を購入したものの 使用する機会が少なかった場合、 レンタル中心になって自分の器材を使わなくなった場合、 買い替えやダイビング引退などで 器材を整理したい場合もご相談ください。
「古い器材でも売れるのか」 「長期間使っていない」 「家族の器材なので詳しいモデルが分からない」 「一式まとめて処分したい」 といった場合も、 メーカー・モデル・年式・状態・付属品などを確認して査定します。
主な買取相談品は、 BCD、オクトパス、ゲージ、レギュレーター、 リストコンパス、ダイブコンピューター、 ダイビンググローブ、ダイビングマスク、 ダイビングブーツ、ダイビングフィン、 ダイビングゴーグル、スノーケル、 ラッシュガード、ウェットスーツ、 ボードショーツ、マリンウェア、メッシュバッグ、 水中ライト、水中カメラ、ウェイト、 ハードケースなどです。
BCDは、 メーカー・モデル・年式・サイズだけでなく、 インフレーター、ホース、排気バルブ、 バックル、ストラップ、生地、 金属部分の腐食などを確認します。
レギュレーターは、 ファーストステージ、 セカンドステージ、 オクトパス、 ゲージ類、 ホースなどの構成と状態を確認します。 金属部分の腐食やホースの劣化、 オーバーホール履歴が分かる場合は その内容も査定時に確認します。
ダイブコンピューターは、 メーカー・モデル・年式、 液晶表示、ボタン、 電池・バッテリー、 ベルト、バックル、 充電器やケーブルなどの付属品を確認します。
GULL、SEAC、CRESSIなどのマスクをはじめ、 フィン、ブーツ、グローブなどの 軽器材もご相談いただけます。 メーカー・サイズ・使用状態・素材の劣化などを確認します。
ウェットスーツ、 ラッシュガード、 ボードショーツ、 マリンウェアなどについても、 ブランド・サイズ・生地の状態などを確認します。
水中ライト、 水中カメラ、 ストロボ、 ハウジングなどもご相談ください。 元ページで取り扱い例として掲載している OLYMPUS、SEA&SEA、RGBLUE、INONなどの 関連用品も商品内容を確認します。
元ページで取り扱いメーカー例として掲載している SCUBAPRO(スキューバプロ)、 AQUALUNG(アクアラング)、 Bism(ビズム)、 mares(マレス)、 TUSA、 ATOMIC、 CRESSI、 PROTEX などのダイビング用品をご相談いただけます。
また、 水中カメラ・ライト・アクセサリーでは OLYMPUS、SEA&SEA、RGBLUE、INON、 マスク類ではGULL、SEAC、CRESSIなど、 器材ごとにさまざまなメーカーがあります。
メーカー名やモデル名が分からない場合は、 ブランドロゴ、 型番、 サイズ表記などが分かる写真をお送りください。
BCD・レギュレーター・オクトパス・ ダイブコンピューターなど、 ダイビング器材は メーカー・モデル・年式・状態・ 付属品の有無などを確認して査定しています。
※買取価格は買取時期、メーカー、モデル、年式、状態、付属品の有無などによって変動いたします
TUSA ツサ DC soler LINK IQ1204 ダイブコンピューター
BCD、レギュレーター、
ダイブコンピューターなどは
メーカーやモデルによって
中古市場での需要が異なります。
ブランドロゴ、
モデル名、
型番、
サイズなどが分かる場合は
査定時にお知らせください。
ダイビング器材は海水で使用することが多いため、
金属部分のサビ・腐食、
ホースの硬化・ひび割れ、
ゴム・樹脂部品の劣化などを確認します。
傷みがある場合は、
状態が分かる写真をお送りください。
説明書、
ケース、
充電器、
ケーブル、
ホース、
専用パーツ、
ウェイトポケットなど、
購入時の付属品が残っている場合は
本体と一緒にご相談ください。
付属品がすべて揃っていない場合でも、
本体のみで査定できる器材があります。
長期間使用していない
BCDやレギュレーターなどについて、
査定のためにご自身で分解・修理する必要はありません。
状態が分からない場合は
現在の状態のまま写真等でご相談ください。
BCD、 レギュレーター、 オクトパス、 ダイブコンピューター、 マスク、 フィンなど 複数の器材がある場合も 一式まとめてご相談いただけます。
①全体写真
②詳細写真
SCUBAPRO、AQUALUNG、Bism、mares、
TUSA、ATOMIC、CRESSIなど、
メーカーとモデルを確認します。
型番やモデル名が分からない場合でも、
商品全体とブランドロゴ、
ラベルなどが分かる写真から確認できる場合があります。
ダイビング器材は
発売時期や購入時期も査定材料になります。
ただし「何年以内なら必ず売れる」という
一律の基準ではなく、
メーカー・モデル・状態・需要などを含めて確認します。
レギュレーターやBCDなどは
海水に触れる器材のため、
金属部分や接続部分の
サビ・腐食も確認します。
腐食がある場合も、
状態が分かる写真をお送りください。
ホースのひび割れや硬化、 BCDのパーツ、 マスク・フィンなどの ゴム・樹脂部分の経年劣化も確認します。
レギュレーターなどについて、
過去のオーバーホールや
メンテナンス履歴が分かる場合は
査定時にお知らせください。
記録や書類が残っている場合は
一緒にご相談ください。
BCDだけ、
ダイブコンピューターだけ、
レギュレーターだけなど
単品でもご相談いただけます。
一方で、
レギュレーター・オクトパス・ゲージや、
BCD・マスク・フィンなど
一緒に使用していた器材がある場合は
まとめて商品内容を確認できます。
「ライセンスを取得して一式購入したが、 結局ほとんど使わなかった」 「毎回レンタルするようになり自分の器材を使わなくなった」 「買い替え後に古い器材を保管したまま」 「ダイビングをやめて一式残っている」 など、 売却理由はさまざまです。
古い器材や長期保管品は、 年数だけでなく、 メーカー・モデル・状態・ ホースやゴム部品の劣化・ 金属部分の腐食・ 付属品などを確認します。
安全に関係する器材については、 査定のために無理な動作確認や 分解・修理をする必要はありません。 現在の状態のままご相談ください。
年式だけで判断せず、 メーカー・モデル・状態・ 中古市場での需要などを確認します。 古い器材も処分前にご相談ください。
はい。 BCD、レギュレーター、 ダイブコンピューターなど 単品でのご相談も可能です。
状態不明の器材も 現在確認できる範囲で商品状態を確認します。 無理に動作確認したり分解したりせず、 そのままご相談ください。
本体全体、 ブランドロゴ、 型番、 サイズ表記などが分かる写真を お送りください。 確認できる範囲で商品を特定します。
BCD、 レギュレーター、 オクトパス、 ゲージ、 ダイブコンピューター、 マスク、 フィン、 ブーツなど 複数の器材をまとめてご相談いただけます。
商品名や購入時期が分からない場合も、 商品全体とメーカー・型番などが分かる写真から 確認できる場合があります。 分かる範囲の情報だけでご相談ください。